韓国での検索数が1年で20倍以上に!注目度急上昇の日本の観光地とは?

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このようなタイトルで記事が出ました。

無題

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[昨年と比較し検索数の伸び率が最も大きかったのは北九州で昨年比2216%と検索数が1年で20倍以上に伸びていた。]

嬉しい情報です。
過去に私たちが北九州市と実践してきた施策の成果が現れました。

まず、魚町や旦過へのPOP設置

20160331_新聞記事(POP)_01

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ついで、小倉の飲食店店主の皆様との釜山リサーチ

20170210 新聞記事(釜山飲食店視察)_01

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、市内中心部へのOKキャッシュバックの導入

2017_08_05_nikkei_01

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、2017年10月に発刊した、北九州グルメマップ!

これらの施策を実施し、すべての事象へ、弊社ブログサイトでの広報と、
韓国人パワーブロガーの取材広報とを行うことで、情報浸透と関心度の向上が
実現したと言えます。

民間企業、自治体ともいえることですが、韓国人インバウンドを増やすための施策として
ブログプロモーションは重要ですが、それは手段であり目的ではありません。

大切なのは「導かれたエンドユーザーが果たして、現地にてサービスや商品をスムーズに受け取れるのか?」
にかかっています。

検索優位であること自体が売上に繋がるわけではないことを
改めて考えてみてください。単に韓国でのウェブで優位に見られますといった
セミナーを受けても、無意味であることが御理解いただけると思います。

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