頭痛

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このところ、どうも頭痛が続く。
特に深夜。 こまったことに飲んだあとに、しょっちゅうこの症状が出るので大変。
昔は飲んで寝ても、よっぽどのことがない限り頭が痛いなんてなかった。
仮にあっても、すぐに治ったもんだった。
ということもあり、最近のボクの友はバファリン。
夜、帰宅した段階から「飲んだこと」が理由の頭痛の兆候が見える。
ってなわけで、どうしても寝る前に飲んでしまう。バファリンを・・・。
ところが。
医者連中に聞いた話だが、バファリンという薬。それはそれは強烈らしく
あまり頻繁に飲まないほうがいいとか。
風邪をひいて病院に行った時も「バファリン飲んだ?」と聞かれる。
飲んだときと飲まない時とで、薬の処方の仕方が違うそうな。
そのぐらい強烈な薬なんだって。
と知っていながら、最近は飲みすぎたときに服用してしまう。
これってかなりよくないことなのかもしれない。
ほどほどにした方がいいんだろうね。
お酒も薬も。


ちなみに正露丸も、結構ヤバい薬らしい。
ボクは、この5年くらい下痢止め薬として服用したことがない。
「劇薬」だそうな。
おーこわ。やっぱり薬は飲まないに越したことはないな。

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コメント

  1. さとっち より:

    学校の授業で「薬と暮らし」というのをとったことがあるんですが、本当に薬は怖いらしいです!漢方は自然のものだから大丈夫、なんてことはなく自然のものも人工のものも化学組成はほとんど同じだから効果も危険度も同じだそうです。うちの父が昔栄養ドリンクを毎日飲んでいたら自律神経失調症になりました。ある日うがいをしていると口の片端から水が漏れてくる。それで顔の半分が麻痺していることに気付いて病院に行ったそうです。この前マンガ『クニミツの政』でも抗生物質の怖い話が出てきました。病院で使われている抗生物質が年間約200何トン、外来患者に処方するのが400万トン、家畜や養殖、小麦に使われているのが合わせて1600万トンだそうです。なんだか多すぎてもうわけが分かりません。それを聞いて以来有機大豆使用の豆腐や納豆をよく買っています(汗)輸入された肉の約20パーセントは薬だという話も・・・(これは母が言っていたので信憑性が高くありませんが)100グラムの肉のうち20グラムがくすりなんて信じられない・・・!20はありえないとしても5くらいはありそう、ということは100グラム中5グラム、それでも多い!ついでに検死場でバイトをしていた先輩の友人の話ですが(これも又聞きなので信憑性が薄くてすみません)一週間もすれば老人の体からは腐乱臭がしてくるのに若者の体はちっとも腐らないそうです。現代人はそれだけ薬漬けの生活をしているということでしょうか。真剣恐ろしいです。

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